忍者ブログ

わくわくインスピレーションに振り回されて

バシャールからわくわくすることを学んで、いったい僕は何がわくわくするのだろうと考えたらこれでした
2018
09,22

«[PR]»

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2016
12,16
久しぶりに、こちらで投稿。


実をいうと、こちらのサイトを閉鎖して、別のサイトで統合を検討していたですが
やっぱりやめ。(笑)

こっちのサイトでしか書けないような内容もありますからね(笑)


今日書きたいテーマは、「地球と一体になる」


これ、じつは、それほどむつかしくありません。
ソースは、アシュタールという宇宙人の本より。


①あなたのハートに意識を向けます。
②ハートから出た体幹の太さの光のコードを、両足を通って、地中深くの
地球の中心まで伸ばして、括り付けます。
③固定したら、自然と地球のエネルギーが体から光のコードを通って地球のエネルギーが
あなたにチャージされます。
④手のひらとかびりびりしてきます


さて、こんな解説があるのですが、僕の中では、大きな気づきがありました。
それは、一体になるということの意味です。


今まで、ヘミシンクにしても、合気道にしても、営業にしても一体になるということへ
違和感がありました。なぜなら、完全にいったいになっていない。という境界を感じるからです。

でも、まさに、このワークによって、解消されると思います。
なぜなら、一体とは、同時に感じる力のことだと思います。

つまり、地球は地球、僕は僕という発想でいると、一体性はおきません。
でも、例えばですが、手のひらと、地球とで、一体性を表現しようとしたときに、
僕という存在がなくなり、手のひらの部分で、地球と一体になるという感覚ができてきました。

この要領でいくと、からだの、どの部位でも一体性を作り出せます。
もっというなら、地球と一体ではなく、相手と一体性を作り出すことさえできるようになります。

これが、合気の根元にある技術の気がします。
もう少し探求が必要ですけどね。

また、変化があったら、書きますね。
あっ、ちなみに、メルマガを頑張って配信しています。
ぜひ、ぜひ、仲良くなりましょう。




PR
2016
07,04
仕事を通じていろいろと考えさせられる。

若い頃に起業した時は

稼ぎたい。
自由になりたい。
夢を叶えたい。

と強く感じながらもがいてきたように思う。

特に、自分自身に対して、力もない。
コネもない。当然お金もない。

と言った状況から「強くなる」しかないと信じて突き進んできた。

しかし、数多くの挫折を味わいながら、感じるのは、昔に比べて確かに強くはなったと感じる。
理解や、経験も飛躍し、たくさんの事を得てきたと思う。

では、改めて今、仕事を通じて何を感じているのかアウトプットしてみたくなった。幸い、内観する感覚を磨いてきて何が変わったのか、その辺りも興味がある。

では・・・
Q:仕事を通じて何を得た?
A:理解力や自信を持てるだけの経験

Q:仕事を通じて何を言いたい?
A:私は役に立てているだろうか?

Q:今、本当は何を言いたい?
A:生涯を通じて確立すべき仕事は何だろう?→教育

Q:何の教育をしたいの?
A:生き方や、自由な発想、観念からの解放を伝えたい。

Q:伝えたい。という言葉が少し引っかかるけど、何が引っかかてる?

A:伝えるのは教育ではない。もっと違うアプローチや表現になるのでは?
伝えたいという気持ちは、自己表現が源泉に近いところからきていると感じる。→恐れ?→寂しさ?→自己評価?
ビジネスと、生涯の生き方の差にある部分がわからない。→自己評価や自己表現は、ネガティブが源泉になるの?
ポジティブが源泉なる自己表現や自己評価は?→自分次第か?→なぜ自己評価や自己表現に少しネガティブの波動を感じるのだろうか?→拗ね→そーかもしれない。→そうかっ、今まで、自己表現を応援してもらった事がないんやった。弟は応援されて、僕は否定され続けてたんや。そこが寂しいんだ。
→転換するための強さを頂いてただけだよ〜〜



以上 内観 終了

いや〜、すっきり(笑)
かなり以前にも、出てた波動だ。
でも、しっかりと許せてなかったんやなー


頑張れ俺(笑)


こんな感じのセッションもやっていきたいですね。ひなた塾では。
ガンバってサイト作ります。
www.hinata-academy.com
2015
11,17
まあ、結局の所、
変性意識と、武道でいう、気を練る、一体感など

共通的な部分になってくると思います。

そんなこともあり、すこし、変性意識への入り方を考察しています

変性意識への入り方で、まず、大切になってくる事は
リラックスです。

でも、その次は何かなと考えたときに

意識の位置

と言ったら良いのか
それとも、変性意識の入り口といったらいいのか

そーいった部分があります。
それがココ




この赤丸の部分ですが、このあたりが変性意識の入るときの
キッカケになっていると思います。

感触としては、このあたりに意識を持っていき
そこから、そこへ意識を集約していく感覚です。


そーすると、意識がぐっと、吸い込まれていく感覚というか
意識がゆがむ感覚というか

そんな状態になります。
そんな状態の時に、めげずにさらに意識を集約していくと

一定のところで、ふわっと知覚が広がり出します。
ココが変性意識のはいった入り口付近です。

寝転がっている状態では、再現性はあるのですが、
これを武道で転用しようとすると難しいというか
よくわからないのが、現状の感覚なのでココをもうすこし
磨いています

ではでは








2015
10,30
このブログですが、意外とアクセスがあります(笑)

その多くは、変性意識の入り方というキーワードが多い様です。
まあ、どんなキーワードであれ嬉しい限りです。

では、最近、新しい、変性意識への導入方法を、考えていました。それをまだ、途中
だんかいですが、アップします。


ジャンル的には、武道と関連してきます。
結局の所、武道、とくに、合気道や、太極拳などは、この変性意識への入り方という
ところが、大きく関連しているように感じます。

まだまだ、答えが出ない為、ハッキリと言えないのですが
表裏一体だなと感じます。


それなら、その変性意識の入り方も、近いところがあると思っています


その一つが、「歩き方」です。


練習するときは、夜で、かつ、一人の時が良いと思います。
通常は、歩くときに、西洋力学のつま先で地面を蹴りながら歩くスタイルですが、

どちらかといえば、武道で使われるような「すり足」に近い歩き方です。
ただ、武道では、重心移動をより繊細に行うのですが、この場合は不要です。


むしろ、振動を内面に起こさせる歩き方を意識すればよいです。


イメージでいえば、ゆっくりと、歩くと、かならず、体内に振動が起きます。
この振動を一定の場所で起き続けるように、歩くだけです。

例えば、下丹田に、振動が集約されるような、リズムで歩く感じです。
この時に、地面を蹴るような歩き方では、振動を内部に持ってこれません

あくまで、全身を脱力で、重心を落とす意識が必要です。
この感覚で、20分も散歩すれば、そのあと、変性意識に入りやすいです。


ポイントは、振動です。右→左→右・・・
もしくは、寒いところから、暖かい場所で
もしくは、運動の後から、リラックスへ

この様な感じで、結局のところ、肉体も、陰と陽の働きをすることで、準備が整ってくるのではないかと感じます。


レゾナントチューニング??でしたっけ??あれも一緒ですね












2015
10,30
かなり期間が空いてしまったのですが、
いろいろと出来事があったので、アウトプット


テーマは、「方法論の限界」です


僕自身の慢心による、出来事です。
このところ、いろいろと当たりが厳しいなと感じつつも
はみ出し者は、仕方が無いのかなと(笑)流すつもりも少し持ちながら
出来事を俯瞰していたつもりでした。


でも、一向に事態の収束は見えず、学ぶべきテーマも見えない
そんな闇の中からの解答がでてきました。


僕の周辺で起きていた出来事を整理するなら
①●●が出来ないからダメと責められる
②話を聞かないと言われる

たぶん、この2点です。
①に関しては、まあ、仕方が無いのかなと思いつつも、これも強さを養うためなのだろうか?と疑問に感じながらフラストレーションを抱え込んでいました。


②に関しては、正直、僕には思いもよらない、事態で内面的には、「いやいやいやいや、ちょっとまって(笑)結構聞いてるよオレ??」と思うくらい理解が追いついていません(笑)


この2点で責められる事が続くのですが、昨日に来て事態が急展開
きっかけは、フラフラになって立ち寄ったコンビニのとある雑誌(笑)

名前は忘れましたがビジネス系の雑誌で、「責めてくる人の傾向」みたいな感じの内容でした。
受け取った言葉は、「相手も無意識に言葉を選んでいる為、責めていることすら気がついていない」

と言った、ニュアンスでした。
まあ、主導権を持っていない発言ですから、基本的には、僕の学びのために起きているのはわかっています。

そんな感じで、頭の中で、ぶーたれながらコンビニを後にするのですが・・・・

この直後、事件が勃発します。
また、同じように責められる事態が起きてきました。


僕のパートナーとの間で、事態が急展開するのですが、
(まあ、パートナーですから、その役に選ばれますわな(笑))


本人は、僕を責めていることすら気がついていません。
でも、問題の原因を僕にぶちまけたところで、意味が無いことも理解しています。
でも、口調が穏やかに済ますことが出来ないのです。


ぼくは、ため息をつきながら、パートナーを諭すように話しかけます。

「いま、何をしなければいけないのか?」
「物事を理解するには、強さが必要になる、それは養わなければいけない事」
「主導権を奪われた発言では、相手は成長しない、なぜなら、その時は、100%自分の事だけしか考えていない瞬間だから」


などと、話を続けます。心の中では、このあたりに着地点があったのかな?
と、すこし、ほっとしながら話しているのですが・・・事件は起こりました。


突然、パートナーの怒りがマックスになり、想いもよらない言葉であったり
今まで、たぶん、隠れていた、本当のパートナーの側面が現れてきました。


この瞬間に全て理解が出来ました。


パートナーのいった言葉は、「結局、だれも、私の気持ちを聞いてくれないっ」

僕にとっては??でした。
そう、なぜなら、お互いの言葉の定義による違いが、この問題を引き起こしていたからです。
たぶん、ここは、パートナー側の学びの部分

僕の方は、結局、「相手の話を聞けてなかった」と言う部分。
もちろん、話は聞けているつもりですが、ケースバイケースの一つではあるのですが、
結局はココだと思いました。

「諭させるような方法論では、相手は救われない」

もちろん、お互いが主導権を確立している瞬間は、意味があり、順序を追えば、理解を促せるのですが、


まずは、やはり、

もっと深い部分を、聞くチカラ
もっと深い部分を、受け止めてあげるチカラ
もっと深い部分に、闇があることを知ってあげるチカラ

が、僕には必要だなと理解しました。
確かに、問題を解決する為の、方法論としては、僕の指摘は、的外れでは無いと思っています。

でも、これだけでは、結局救えないという事実でした。
まだまだ、修行が足らんですな~













[1] [2] [3] [4] [5] [6]


: 次のページ »
メルマガ
プロフィール
HN:
モト
年齢:
40
性別:
男性
誕生日:
1977/10/27
職業:
自称 写真家
趣味:
瞑想
自己紹介:
最近のブームは格闘技です。めちゃくちゃ弱いくせに友達とあーでもないこーでもないと理論を繰り広げて練習という名のじゃれあいを楽しんでいます。そんな小さな自分が好きです
アクセス解析

Powered by Ninja.blog * TemplateDesign by TMP
忍者ブログ[PR]