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わくわくインスピレーションに振り回されて

バシャールからわくわくすることを学んで、いったい僕は何がわくわくするのだろうと考えたらこれでした
2018
08,21

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2010
10,10
 しばらく、ヘミシンクを離れていました。
といっても、瞑想はやっていたのですが・・・
まっ、何となく、ノンヘミでといったところです。

でも、その間、いろいろと気付きもあったので、アウトプットしておきます。

えーーと、

変性意識の入り方というか、

もう1歩、2歩進めたときの話ですが、
最初のうちは・・・(と偉そうなことを言っても、僕もまだ全然、死後探索は出来ないのですが・・・)
ビジョンがとても不鮮明なんですが、これをどうやって、鮮明にしていくか?

ということです。


あるていど、変性意識に入った状態で、ビジョンが見え出すと、、もっと鮮明にしたい
だったり、長時間、意識を維持したいとなります。

では、なぜ、これらのことが出来ないかというと

変性意識のなかで、通常の視力の使い方をしてしまうからです。

そのため、意識が、肉体のほうに傾きやすくなります。
それが、たとえ、実際に肉体による視力を使っていなくてもです。

例えば、どんな風になるかというと、
意識を集中しようとして、目を凝らすような見方をしたり
瞬きや、眼球の動きに反応したり
しちゃいます。

ではどうしたらいいか結論を言いますと・・・・ただし、あくまで僕の主観です。その辺は考慮してくださいね。

視力的な視界の確保ではなく、思考を使います。
この辺、すこし曖昧ですが・・・というのも、僕も変性意識の最中の記憶を持ってきているの曖昧です。

例えば、もう少し、あっちの方が見てみたい。や、
もう少し遠くから見てみたい。
もっと、詳細をみてみたい。

など、思考による誘導をすると、スムーズにビジョンが見ることが出来ます。
ただし、僕の場合、、シンボルをもらうようなビジョンでは試したことがありません。
F27のような、在る程度、どっぷりと入り込んだ状態の時です。

シンボルの時は、似た感じですが、思考により、、違うシンボルで表現してほしいなど、依頼することはあります。

でも、これって、我ながら思うのですが、非物質のルールに沿っているような気がします。
だって、あっちの世界で、肉体的なルールは適用できないと思うのです。
むしろ、思考力のようなルールのほうが適用されるっぽいです。
もう少し検証してみる必要はありそうですが、

とりあえず、アウトプット



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2010
10,10
 いやー久しぶりにブログを書く気持ちになれました。

正直、ここ4週間半端ないです。
と言い訳をさせていただいて、先日、神戸の無住心会 近藤孝洋氏の体験レッスンを
受けてきました。

一緒に行ったのは、相変わらず、親友のヨッチャン、しかも彼は格闘技経験0です。
とりあえず、レポートを書きます。

近藤氏の私設道場は、行けばすぐにわかると思います。
マンションの一室です。

最初に、、見せていただいたのは、陰陽打ち
基礎らしいですが、ビビります。
陰で打たれると、反射はできるのですが、体が動かない、だからもらう。
陽でうたれると、反射が出来ない。
半端ないです。
でも
基礎らしいです。

続いて・・・・
忘れました。

なんで、憶えていることを書きます。
合気上げを見せてもらいました。
寝転がっている、近藤氏の腕の上に、二人で乗りかかっての合気上げ。

あとは、指先で服を摘ままれた状態で、投げられてしまう、崩し。

小指一本で吹き飛ばされる、発頸。

空間を曲げる、思考力。

などなど、出し惜しみなく見せていただきました。
すごいの一言しかありません。

近藤氏ありがとうございました。


で、ここからは、僕の見解です。
キーワードは、思考力、センター、丹田です。

僕の中で、道場に行く前は、無意識がキーワードだったのですが、、大きく違いました。
岡山の保江 邦夫氏は、無意識というキーワードを使っているので、期待していたのですが
どうも、近藤氏は、中国拳法の流れをくんでいます。


それによると、いわゆる、気、や、思考力、思念?のようなもので、相手の脳を一瞬、毒に犯す
ような効果を出すそうです。

脳とは言ってませんでした、、えーーーと、たしか、体全体らしいです。

でも、その為には、センター感覚を身につける必要があるらしいです。

この時点で2つ疑問がでてきました。
1つは、合気の系統ですが、中国拳法の流れをくむ場合と、、禅の流れをくむ場合があるのではないか?
2つめは、どちらにしても中心線、センター、丹田の開発が必要になる可能性があるのでは?

一応、この辺りの疑問がでてきたので、もう少し探求してみようと思います。
ただ、丹田の開発となると、かなり理にかなっている気がします。
沢山の著書の、言っていることも、大抵、センター、中心軸、丹田、姿勢、など、関係することが
あるからです。

次回は、岡山の保江 邦夫氏へ、訪問させていただけたらと思っています。





2010
08,09
 実は、土日を利用して、2日間の集中ワークショップに行ってきました。
2日間集中というだけあり、朝から夜までギッシリであまりの濃い内容に死にそうでした。

ちなみに、主催はリラ・アカデミーの伊藤美海先生です。

先生のことを知りたいかたは以下の著書を参考にしてください


「ネガティブを愛する生き方」





「人格統合vol1」






「人格統合vol2」






とても若い先生ですが、本を取ってみれば、一撃でやられるはずです。
僕自身も、本を手にとって、熟読し、一度、先生のセッションを受けてみたい
と思ったのがきっかけでした。


会ってみれば、予想通りというか、予想以上の存在感です。
言葉でとても表現しにくいので、興味のある方は、一度、セッションを
受けてみるといいと思います。

うーーん、しかし、本当にいい、2日間集中ワークだった。とくに2日目。

2010
06,06

ふぅー
カラスの行水とはこのことだ。さくっとシャワーを浴びてきた。

取りあえず続き

ヨッチャンと帰りの車の中でインナーチャイルドについて。
やっぱり、まずは、自分の癒しだよねってこと

僕もそれは共感。
僕はヘミシンクを使ったり、瞑想状態で、自分自身のレトリーバルや
自分と対話をすることで、観念の特定を数回したことがあり
かなり理解を深めることができた。もちろん、まだまだ安定して出来ないので練習が必要だが

よっちゃんは、あまり体験が進んでいないのでどうやってインナーチャイルドを癒せばいいのか
分らない。

なので、誘導を。
誘導は、かなり難しい。
僕の思惑や意図が入ってしまうと、ヨッチャンのインナーチャイルドに到達しない。

とりあえず、感情探求法で掘り下げることに。
ちなみに、感情探求法は、僕が勝手に命名した、観念を掘り下げる方法の名前です。
とはいっても、単純に一番近い感情が動いた出来事から、掘り下げていくというだけ


で、書きたかったことは、この方法に少しパターンが出来てきたので整理がてらアウトプット

まず、この方法は、頻繁に発生する感情から逆探知をかけて、原因となる観念を握ってしまった
瞬間(握っているイメージ)に到達して、そこをレトリーバルする手法。

1.最初に、最近起きた出来事を思い出します。
2.その出来事にたいして現れた感情を特定します。
  この時、言語化はしないほうがいいです。
  言語化した瞬間に、大抵ですが、言い訳になります。
  もしくは、マッチしません。
  なんで、もやもやっとした感情を特定することが大事です。
3.特定できたら、質問を開始
4.本当は何がいいたかったの?
5.次に上記の問いで出てきた答えに対して
  それを感じるのはなぜ?
  それを感じるのはいつ?
  それを感じるのは本当は何をしたいの
  と、内容にもよるのですが質問によって、もう少し掘り下げを
6.過去に、これと同じものを感じたのはいつ?
  一番、さかのぼれる遠い過去に行きます。
7.何をしているとき?
  風景などが出来てきたら最適です。
8.自分はどんな気持ちでいる?
  自分はどんな顔をしている
9.このあたりで
  とりあえず、底カナと感じたら癒してみましょう。
  イメージのなかで、抱きしめてみたり
  励ましたり、
10.そのあと、本来自分自身が持っていたい観念をつかませてあげます。

ざっとこんな感じ。
で、今日、面白かったのは、誘導しているはずの僕も軽く意識がシフトしており
なぜ、ヨッチャンのイメージが入ってきたり、雰囲気が伝わってきます。
投げかけるべき質問もさりげなく、投げれるという
何となくですが共鳴しているような状態になりました。
おもしろい体験だ。
理屈的に誘導するのではなく、感情が伝わってくる感じです。

そういうこともあるんだと理解が深まった一日でした。
つぎは、ちゃんと朝早く出て、百閒滝に行きたいですね

2010
06,06

今日は、張り切って海に行く予定でした。
あの惨劇がおこるまでは・・・

金曜日に、階段から滑りおち、ヒザ靭帯を痛めてしまい。予定は終了
きっとこれも何かのメッセージかっ

と思いつつ、仕方がないので、よっちゃんと愛知のパワースポットへ

場所は、鳳来寺の百閒滝(ひゃっけんだき)と読みます。
ネットでちらりと見ただけすが、有名そうです。

でも、出発したのがだめだった、ゆっくりと、ココ壱のカレーを食べて、2時30分に出発
結局、たどりつくことができず、手前にある「阿寺の7滝」へ
まっ一応ここもパワースポットらしいので

写真はコチラ
1.jpg











結構、いいところでしょっ
癒し系でした。
18時頃で薄暗くなってきていたのですが、何人かひともいました。

まっ、その中、気にもせず、ヘミってきました。
最初は、ガイドにお願いして、滝の精霊に会うことに
・・・・

タカがでてきた。
しかもかなり大きい。
ほんまかいな。

で、この辺りの歴史を聞いてみると
戦争中に墜落した人がいるようなことが見えてくる。
ほんまかいな。

あとは、少し忘れてしまい。


次のセッションで、取りあえず、いくつも大きな木があるのでコンタクトを開始。
木の根元に座って、手を当ててヘミシンク。

・・・
周りから見たら殆ど変態だな・・・・と思いつつも
意識をシフト

指先からじんわりとエネルギーを感じだす。
でもって、メッセージをもらえますか?と依頼。

すると、いくつか場面が変わるのですが、どれも争いの場面。
そこへ必死に言い訳を始める僕。

なんだこれは。
もっと地球を大切にしてくれという意味だろうか?
よくわからない。

でも、ここにきて感じたのは、かなりの木が伐採されていると思う。
観光用に切っているのだろうが、森としては迷惑だろうなと思った。


その後、ヨッチャンと、しゃべくりながら帰宅。
その時面白いネタがあるのですが、またあとで書きます。
取りあえず風呂はいろ

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1977/10/27
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自己紹介:
最近のブームは格闘技です。めちゃくちゃ弱いくせに友達とあーでもないこーでもないと理論を繰り広げて練習という名のじゃれあいを楽しんでいます。そんな小さな自分が好きです
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