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わくわくインスピレーションに振り回されて

バシャールからわくわくすることを学んで、いったい僕は何がわくわくするのだろうと考えたらこれでした
2018
12,14

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2016
07,04
仕事を通じていろいろと考えさせられる。

若い頃に起業した時は

稼ぎたい。
自由になりたい。
夢を叶えたい。

と強く感じながらもがいてきたように思う。

特に、自分自身に対して、力もない。
コネもない。当然お金もない。

と言った状況から「強くなる」しかないと信じて突き進んできた。

しかし、数多くの挫折を味わいながら、感じるのは、昔に比べて確かに強くはなったと感じる。
理解や、経験も飛躍し、たくさんの事を得てきたと思う。

では、改めて今、仕事を通じて何を感じているのかアウトプットしてみたくなった。幸い、内観する感覚を磨いてきて何が変わったのか、その辺りも興味がある。

では・・・
Q:仕事を通じて何を得た?
A:理解力や自信を持てるだけの経験

Q:仕事を通じて何を言いたい?
A:私は役に立てているだろうか?

Q:今、本当は何を言いたい?
A:生涯を通じて確立すべき仕事は何だろう?→教育

Q:何の教育をしたいの?
A:生き方や、自由な発想、観念からの解放を伝えたい。

Q:伝えたい。という言葉が少し引っかかるけど、何が引っかかてる?

A:伝えるのは教育ではない。もっと違うアプローチや表現になるのでは?
伝えたいという気持ちは、自己表現が源泉に近いところからきていると感じる。→恐れ?→寂しさ?→自己評価?
ビジネスと、生涯の生き方の差にある部分がわからない。→自己評価や自己表現は、ネガティブが源泉になるの?
ポジティブが源泉なる自己表現や自己評価は?→自分次第か?→なぜ自己評価や自己表現に少しネガティブの波動を感じるのだろうか?→拗ね→そーかもしれない。→そうかっ、今まで、自己表現を応援してもらった事がないんやった。弟は応援されて、僕は否定され続けてたんや。そこが寂しいんだ。
→転換するための強さを頂いてただけだよ〜〜



以上 内観 終了

いや〜、すっきり(笑)
かなり以前にも、出てた波動だ。
でも、しっかりと許せてなかったんやなー


頑張れ俺(笑)


こんな感じのセッションもやっていきたいですね。ひなた塾では。
ガンバってサイト作ります。
www.hinata-academy.com
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2015
06,08
久しぶりに書く気になりました(笑)


ずっと頭の片隅にはあったのですが、
なにも書きたくなかったので放置(笑)


で、週初めの今日、ようやく書く気になりました。
営業の話は、とりあえず、一旦フル無視で、今日は空気を読む力の話を(笑)
まっ、営業とも紙一重ですが、かなり、コアな内容なので、こちらで書きます

よくいると思うのですが、
コミュニケーションがうまくいかないタイプしかも、
空気が読めないやんって人(笑)

タイプ的には、その人の鍛え役を演じてくれているのですが
思考パターンもすこし違います。

逆のことを言えば、空気を読みやすい思考パターンというのも存在します。


その思考パターンの違いを言語化していきます。
まず、第一に、空気を読めないタイプの思考パターンはこちら



黒色の人が、「バカ」と発言した時に
赤色の人の受け取り方ですが、このパターンの時は、赤色の人は、自分自身のデータベースから
「バカ」という言葉を検索してきます。
その結果、過去にバカと言われた時の、体験を検索結果として使います。
もちろん、検索結果がよい場合もありますし、悪い場合もあります。


では、空気を読みやすい人の思考パターンはどうでしょうか?
その図がこちらです


最初の例と同じように
黒い人が、「バカ」と発言します。
この時に、赤色の人の受け取り方ですが、先ほどは、自分のデータベースから
「バカ」を検索しようとしたのですが、空気を読みやすいタイプは、自分の
データベースからあまり持ってこようとしません。
むしろ、相手の発する言葉に、焦点を合わせる努力をします。
そのためには、通常は、「集中」と「意識のキャッチ」が必要になります。
その結果、その人の波動を感じることができ、

「あっ、優しい空気だ」と、

その人が、本当に伝えたいことを理解できるようになり、
そのうえで、自分自身のデータベースから、「優しい空気のバカ」というのを
検索してきます。

どうでしょうか?
この思考パターンて、あらゆるところで起きていませんか?

武道も営業もコミュニケーションも全部、この辺りに秘訣があると感じます。
すべては、自分自身の、無意識による反射に振り回されてしまいます。

まずは、無意識に振り回されにくい、強さを養わなければいけないですね。
さて、ひなた塾ですが、いつできるのでしょうかね?(笑)

すこしづつ形にしていきたいです







2015
05,20
立て続けによく似た状況に、縁が出てきたため、半分は状況整理するため、
もう半分は少し愚痴でもこぼしてみようかなと(笑)


一般常識ってなんのためにあるのだろうか?
世の中をうまく生き抜くためだろうか?
社会に迷惑をかけないためだろうか?


逆に、一般常識を外れることはなぜダメなのだろうか?
周りに迷惑をかけてしまう?
意思疎通ができない?
社会に対応できない?


この一般常識と非常識という、カテゴリが今日のテーマにしたいと思いました。

どちらが好きですか?
一般常識のある人なのか
非常識極まりない人なのか?

今、嫌な書き方をしました僕(笑)
非常識極まりない人なら、多くの人が避けるかもしれないです。

では、また嫌な書き方をします僕(笑)
常識を守るために人を傷つける場合は、暖かい選択といえるのでしょうか?
これも多くの人がそんなことは無いと言います。


でも、この一般常識と非常識の問題では、多くの場合、数の少ない方が不利になります。

これも何かおかしくないですか?
一般常識と非常識とは、数が多い方が正しいという事でしょうか?


これもまた、多くの方が、違うと思うと言います。

なら一般常識と非常識ってどんな風に理解をしていけば良いのだろうか?
僕はそう考えます。

うーん、なんだろう?(笑)
少し、頭の中を適当にアウトプットしてみます。


主導権を軸に考えると、主導権のない人は、自分のパーソナルスペースを守るために、「内に閉ざす」または「相手を責めます」
主導権のある人は、「内面の反応を俯瞰します」その結果、「自分にとって不要な観念なら手放す努力に変えます」

でも、実際に事例のような状況に自分がいたら・・・

内面に閉ざすことを宣言?
準備ができていないこと告げる?
今までの僕ならそーしている。

でももう一歩進めなきゃいけないと感じる。

あーそうか、非常識と言うのは、相手に影響を与える行為に等しいのかもしれない、だから、いろいろと周りに反応を起こして、また、自分に返ってきているだけかもしれない。

行動で一般常識や非常識ではなく、内面での境界線のことを現しているのかもしれない。

なら、何を指針に変化を起こしていけば良いのだろうか?

つまり、全てが一体であるのだから、常識を外れるときというのは、自分にとって常識を外れると同時に、相手のパーソナルスペースに割り込むと等しくなる。

つまり、自分内面に非常識とは、まだまだ自分の一部だと思えていない部分を現しているだけやな〜

つまり、まだまだ、言葉遊びの範疇で未熟やなと、もし非常識というのが成熟されていたら、多分相手には非常識と感じることなく成り立つ気がするな(笑)


なんとなく、うっすら、感じてはいたことだけど、たまにはこーゆーアウトプットも良いかもしれない。
しかし、実際はさらにその観念の反応を探るように掘り下げなきゃいかんやろうしね。


2015
05,08

«無題»

あー、最近、やっぱり格闘技がマイブームで到来ですね。


理解が進んでいる感じです。

とりあえず、課題である、

「氣」と「肚」

の関連する理解及び推測をアウトプット!
あくまで、アウトプットの段階です(笑)


突き詰めるところ、合気や愛魂、気功などの術理には
かならず、「氣」と「肚」がキーワードとして関わってきます。
なぜかというと、「氣」というものが、鍛錬を必要とする性質があると考えます。
そこに対して、ただ継続的に、「氣」の鍛錬を行えば良いかというと、僕的には
NGと考えます。

なぜなら、そこに、主導権が無いと思うからです。

では、どうアプローチしながら「氣」を鍛錬していけるのか?
と言うことですが、キーワードは

「観念の解放」、「覚悟(見積り)の深さ」

を中心に鍛錬をすすめる必要があると感じます。
では、具体的には、どうしたら良いのかという話ですが

いろいろな道場を回ってみると、多いのは、
「型」、「中心軸」、「気をねる」、「リラックス」、「禊ぎ」、「呼吸」
「接触による認識」、「メンタル作り」、「祈り」、「無意識の理解」

大体、このあたりに、集約されてきます。
しかし、僕的には、なんだか、まだあやふやと言う感覚が残ってしまいます。


なぜかというと、再現性がかなり限定的だからです。
基本的に、「氣」の性質上、体現者がその場にいる場合は、再現性が
出やすいのですが、体現者がいない場合、再現性が乏しくなってくると感じるからです。


このあたりは、僕の推測ですが、個人本来(因縁転換)の課題が現れてくるのだと思います。
つまり、裏を返せば、いつでも、どこでも、だれでも体現できるようになるためには、

「個人本来(因縁転換)の課題を包括した鍛錬」が必要になると感じます。


なので、

「観念の解放」、「覚悟(見積り)の深さ」

を突き詰めて行く必要があると感じます。
では、僕の考える、鍛錬の具体的な方法ですが、



基本的には、2種類あります
【2人以上による共同鍛錬】【1人でおこなう鍛錬】




では、まず簡単な【2人以上で行う共同鍛錬】ですが、こちらは、以外と簡単で
・基本は、ディフェンスを徹底的に行います。
 なぜかというと、あらゆる攻撃や、対峙に対して、恐怖という観念が現れているからです。
 その恐怖と認識している物に対して、向き合う強さを養わなければいけません。
・効率化の鍛錬
 ここは、かなり、表現が難しいですが、同じ動作を何度も繰り返すと言うことは、
 体にしみこませるということをよくいいますが、本当は、違うと思っています。
 本当は、今という瞬間に向かって意識を効率化することだと思います。
 まっ、このあたりは、ココでは表現が不可能ですから割愛で(笑)



【1人でおこなう鍛錬】
これは、結構なやんでいるのですが、
・全ての所作にたいする意識改革が、一番かなと(笑)
 通常、どうしても、マグカップ一つにしても、命という感覚を持つことが出来ません。
 つまり、この瞬間に無意識へ主導権を持って行かれています。
 でも、本来は、マグカップ一つでも魂という役割を担っているのですから、それを最大限
 活躍させてあげたいというのが、入り口になると思っています。
 正直、それを体現するのは、かなり厳しいですが、まずは、意識の角度をあらためて見る
 ことから挑戦してみます(笑)

・それ以外ですと、やっぱり、型か、呼吸合わせですかね
 正直このあたりは、まだ、しっくり来ていないんで、試しながらですね。


あー、やっぱり、道場設立考えたいな!
でも、今の課題は、1人でも鍛錬という環境をつくれるかかな~(笑)











2015
04,26
何か気になったので見てきました。

何が気になったのかというと、
僕の心に届いてきたのは、

金無し
先無し(死ぬ怖さ無し)
怖い物なし

というフレーズです。
かなり、精妙な感覚を捉えたフレーズだなーと


先日、友達を食事をしたのですが、その食事なんと
あるブロガーを招いて食事会をしました。

えっと、坂爪さん(家無し・金無し・仕事無し)というかたですが、

ちょうど、そのあたりとすこし、意識がLinkしたのかなと
定年退職をしたヤクザが活躍する映画ですが

内容は、見てもらってのお楽しみですが、
すごく良かったです。


どんなところに、Linkしてきたのかというと、結局は
最近の課題である、「肚」なのかなと思いました。

まだまだ、研究中の課題ではありますが
生き方や、物事の進め方を大きく左右する力を発揮する場所なのだと感じます。

その「肚」を作ることが僕の課題であり直近のテーマだと感じます。

その為には、

「覚悟の深さ」→「観念の見直し」
「連綿と継続」→「鍛錬」

がキーワードになってくるのかなと感じています。
ますます、自分自身の弱さを痛感する日々ですね












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1977/10/27
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最近のブームは格闘技です。めちゃくちゃ弱いくせに友達とあーでもないこーでもないと理論を繰り広げて練習という名のじゃれあいを楽しんでいます。そんな小さな自分が好きです
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