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わくわくインスピレーションに振り回されて

バシャールからわくわくすることを学んで、いったい僕は何がわくわくするのだろうと考えたらこれでした
2018
05,21

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2015
07,11
ずっとネタを書くのを敬遠していました(笑)
まあ、なんというか、組織に加わっていると、どうして視線が痛い部分
ではありますからね(笑)


さて、でも、このブログ実は、地味にアクセスがありまして
なかでも、ヘミシンクの変性意識の入り方なんかは、ずっと人気があるようです。
アクセスが地味に続いています。

でも、今日は明晰夢の話題を提供(笑)
合気道が好きな僕ですが、最近、抜きの呼吸力の原理と、練習方法を見つけまして
テンションが上がっていたというのもあるのですが、次の波動による崩しの原理を
模索しております。

かなり、いろいろと、セミナーや書籍を読むのですが、イマイチ再現性が乏しい
というかなんというか(笑)

そんなこんなで、模索をしていたときに、イメージが明晰夢というカタチで降りてきました。
降りてきたイメージはこんな感じです。


ある男性(というか、中性的な方)が、現れまして、合気道の、抜きの呼吸力の事を
私で試してみなさいと言っているように感じます

非常に中性的な男性というか女性ですが、言われたように
原理に基づいて、技をかけてみるのですが、これがまあ
面白いように、決まります。

断っておきますが、現実の世界では、僕は合気道家ではないので、一教、二教と言った
型はぜんぜん知りません。

でも、明晰夢の状態では、原理どうりに、技が術理に変わっていく様を体験しました。

2度、3度試してみる中で、こんどは、その中性的な方が、なにやら、説明をしてくれています。

言語としてはわからないのですが、呼吸のことを話しています

とくに、”あ”と”う”の音を非常にキレイにというか、透明感のあるような声で出しながら
技をかけなさいといっている感じでした。

そのあと、なぜか、キスをされて、夢はココで終わったのですが、

のこった印象としては、声色の質の違いにキーワードがありそうな印象でした。
非常に、澄み切った、聞いているだけで、脳波が反応してくるような音質

まるで、ヘミシンクで言えば、レゾナントチューニングの様な感じが近かったです。
でも、今回は、通常の夢と言うより、明晰夢。

その中でも、わりと、「こんなこともやってごらんよっ」的なメッセージだったような
気がしたので、アウトプットしてみました。

あとで、友達と試してみよう(笑)
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2015
06,09
マニアックな本が好きな方だとは思っているのですが
基本的には、たいてい、よい本との巡り合わせばかりですが
今回は、今まで疑問だった部分がスッと解決に近ずくような
良書に出会いました。

といっても、武術の本ですが(笑)



日野武道研究所の日野晃さんの著書です。

「武学入門」 新装改訂版

ということで、これは、武術が好きな方に限らず、ヘミシンクや
意識操作が好きな方には、必読書といっても過言ではないのでしょうか?


武術の世界では、達人と呼ばれる方がたくさん存在するのですが
奇しくも、達人と呼ばれる方は、なかなかピンポイントで
摩訶不思議な部分を言語化してくれません(笑)

でも、この日野さんは、別格でした(汗)
僕も、言語化は、好きですが、日野さんの身体意識に対する言語化の姿勢は
なみなみならぬものを感じます。凄いです。

今まで、一番気になっている部分の言語化をしてくれている感じです
すごいっ(汗)

この良書は、本当に、隅から隅まで、勉強させてもらえるところが満載でした
ぜひ、どうぞ





2015
06,08
久しぶりに書く気になりました(笑)


ずっと頭の片隅にはあったのですが、
なにも書きたくなかったので放置(笑)


で、週初めの今日、ようやく書く気になりました。
営業の話は、とりあえず、一旦フル無視で、今日は空気を読む力の話を(笑)
まっ、営業とも紙一重ですが、かなり、コアな内容なので、こちらで書きます

よくいると思うのですが、
コミュニケーションがうまくいかないタイプしかも、
空気が読めないやんって人(笑)

タイプ的には、その人の鍛え役を演じてくれているのですが
思考パターンもすこし違います。

逆のことを言えば、空気を読みやすい思考パターンというのも存在します。


その思考パターンの違いを言語化していきます。
まず、第一に、空気を読めないタイプの思考パターンはこちら



黒色の人が、「バカ」と発言した時に
赤色の人の受け取り方ですが、このパターンの時は、赤色の人は、自分自身のデータベースから
「バカ」という言葉を検索してきます。
その結果、過去にバカと言われた時の、体験を検索結果として使います。
もちろん、検索結果がよい場合もありますし、悪い場合もあります。


では、空気を読みやすい人の思考パターンはどうでしょうか?
その図がこちらです


最初の例と同じように
黒い人が、「バカ」と発言します。
この時に、赤色の人の受け取り方ですが、先ほどは、自分のデータベースから
「バカ」を検索しようとしたのですが、空気を読みやすいタイプは、自分の
データベースからあまり持ってこようとしません。
むしろ、相手の発する言葉に、焦点を合わせる努力をします。
そのためには、通常は、「集中」と「意識のキャッチ」が必要になります。
その結果、その人の波動を感じることができ、

「あっ、優しい空気だ」と、

その人が、本当に伝えたいことを理解できるようになり、
そのうえで、自分自身のデータベースから、「優しい空気のバカ」というのを
検索してきます。

どうでしょうか?
この思考パターンて、あらゆるところで起きていませんか?

武道も営業もコミュニケーションも全部、この辺りに秘訣があると感じます。
すべては、自分自身の、無意識による反射に振り回されてしまいます。

まずは、無意識に振り回されにくい、強さを養わなければいけないですね。
さて、ひなた塾ですが、いつできるのでしょうかね?(笑)

すこしづつ形にしていきたいです







2015
05,20
立て続けによく似た状況に、縁が出てきたため、半分は状況整理するため、
もう半分は少し愚痴でもこぼしてみようかなと(笑)


一般常識ってなんのためにあるのだろうか?
世の中をうまく生き抜くためだろうか?
社会に迷惑をかけないためだろうか?


逆に、一般常識を外れることはなぜダメなのだろうか?
周りに迷惑をかけてしまう?
意思疎通ができない?
社会に対応できない?


この一般常識と非常識という、カテゴリが今日のテーマにしたいと思いました。

どちらが好きですか?
一般常識のある人なのか
非常識極まりない人なのか?

今、嫌な書き方をしました僕(笑)
非常識極まりない人なら、多くの人が避けるかもしれないです。

では、また嫌な書き方をします僕(笑)
常識を守るために人を傷つける場合は、暖かい選択といえるのでしょうか?
これも多くの人がそんなことは無いと言います。


でも、この一般常識と非常識の問題では、多くの場合、数の少ない方が不利になります。

これも何かおかしくないですか?
一般常識と非常識とは、数が多い方が正しいという事でしょうか?


これもまた、多くの方が、違うと思うと言います。

なら一般常識と非常識ってどんな風に理解をしていけば良いのだろうか?
僕はそう考えます。

うーん、なんだろう?(笑)
少し、頭の中を適当にアウトプットしてみます。


主導権を軸に考えると、主導権のない人は、自分のパーソナルスペースを守るために、「内に閉ざす」または「相手を責めます」
主導権のある人は、「内面の反応を俯瞰します」その結果、「自分にとって不要な観念なら手放す努力に変えます」

でも、実際に事例のような状況に自分がいたら・・・

内面に閉ざすことを宣言?
準備ができていないこと告げる?
今までの僕ならそーしている。

でももう一歩進めなきゃいけないと感じる。

あーそうか、非常識と言うのは、相手に影響を与える行為に等しいのかもしれない、だから、いろいろと周りに反応を起こして、また、自分に返ってきているだけかもしれない。

行動で一般常識や非常識ではなく、内面での境界線のことを現しているのかもしれない。

なら、何を指針に変化を起こしていけば良いのだろうか?

つまり、全てが一体であるのだから、常識を外れるときというのは、自分にとって常識を外れると同時に、相手のパーソナルスペースに割り込むと等しくなる。

つまり、自分内面に非常識とは、まだまだ自分の一部だと思えていない部分を現しているだけやな〜

つまり、まだまだ、言葉遊びの範疇で未熟やなと、もし非常識というのが成熟されていたら、多分相手には非常識と感じることなく成り立つ気がするな(笑)


なんとなく、うっすら、感じてはいたことだけど、たまにはこーゆーアウトプットも良いかもしれない。
しかし、実際はさらにその観念の反応を探るように掘り下げなきゃいかんやろうしね。


2015
05,12
※※※※※※※※※※※※※※※※※※
     営業という世界 (つづき)
※※※※※※※※※※※※※※※※※※
営業を通じて掘り下げていきたいことを
前回かきました。
① 主導権
② 営業マンに必要な能力
③ 距離感
④ 心を動かすとは
前回の記事で、『自分に素直』ということを、書いてみました。

じつは、この『自分に素直』というキーワード実は、これ一つでかなりの所まで、掘り下げることが出来るくらい
パワフルであり、核心をついたキーワードですが、扱い方がすこし癖があるというか
なんというか(笑)

では、この『自分に素直』どうやったら、扱いこなせてくるのかというと
6つのトレーニングポイントがあります。

そして、この『自分に素直』というのが使いこなせてくると、ようやく、営業マンに必要な能力と言えるのだと思います。
まっ、もっとも営業マンに必要な能力どころか、それ以上の自分自身の人生を進めるカギにもなります。


では、この6つのトレーニングポイントですが以下になります
ポイント① わくわくを選択するトレーニング
ポイント② 自分の本当の気持ちを探るトレーニング
ポイント③ 自分を偽ってしまった時の違和感をキャッチするトレーニング
ポイント④ 目の前の他人が自分の鏡であることを知るトレーニング
ポイント⑤ 変化は訪れてくる出来事の中に見つけるトレーニング
ポイント⑥ 必要なことは今目の前の中にあることを知るトレーニング

この6つが大切になってきます(笑)
大過ぎやわっ!


まあ、しゃーないですよね(汗)
単純に自分に素直ってだけでは、結構遠回りになってしまいやすいんです。
なんで、自分に素直の感覚の羅針盤を捕まえるまでやっぱり、このくらいのトレーニングが必要になってきます

まあ、のんびりブログを書いていますから、気長に読んで下さい。

では、順番に今後、トレーニングのポイントを説明していきますね








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1977/10/27
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自称 写真家
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瞑想
自己紹介:
最近のブームは格闘技です。めちゃくちゃ弱いくせに友達とあーでもないこーでもないと理論を繰り広げて練習という名のじゃれあいを楽しんでいます。そんな小さな自分が好きです
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