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わくわくインスピレーションに振り回されて

バシャールからわくわくすることを学んで、いったい僕は何がわくわくするのだろうと考えたらこれでした
2018
07,19

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2010
10,10
 いやー久しぶりにブログを書く気持ちになれました。

正直、ここ4週間半端ないです。
と言い訳をさせていただいて、先日、神戸の無住心会 近藤孝洋氏の体験レッスンを
受けてきました。

一緒に行ったのは、相変わらず、親友のヨッチャン、しかも彼は格闘技経験0です。
とりあえず、レポートを書きます。

近藤氏の私設道場は、行けばすぐにわかると思います。
マンションの一室です。

最初に、、見せていただいたのは、陰陽打ち
基礎らしいですが、ビビります。
陰で打たれると、反射はできるのですが、体が動かない、だからもらう。
陽でうたれると、反射が出来ない。
半端ないです。
でも
基礎らしいです。

続いて・・・・
忘れました。

なんで、憶えていることを書きます。
合気上げを見せてもらいました。
寝転がっている、近藤氏の腕の上に、二人で乗りかかっての合気上げ。

あとは、指先で服を摘ままれた状態で、投げられてしまう、崩し。

小指一本で吹き飛ばされる、発頸。

空間を曲げる、思考力。

などなど、出し惜しみなく見せていただきました。
すごいの一言しかありません。

近藤氏ありがとうございました。


で、ここからは、僕の見解です。
キーワードは、思考力、センター、丹田です。

僕の中で、道場に行く前は、無意識がキーワードだったのですが、、大きく違いました。
岡山の保江 邦夫氏は、無意識というキーワードを使っているので、期待していたのですが
どうも、近藤氏は、中国拳法の流れをくんでいます。


それによると、いわゆる、気、や、思考力、思念?のようなもので、相手の脳を一瞬、毒に犯す
ような効果を出すそうです。

脳とは言ってませんでした、、えーーーと、たしか、体全体らしいです。

でも、その為には、センター感覚を身につける必要があるらしいです。

この時点で2つ疑問がでてきました。
1つは、合気の系統ですが、中国拳法の流れをくむ場合と、、禅の流れをくむ場合があるのではないか?
2つめは、どちらにしても中心線、センター、丹田の開発が必要になる可能性があるのでは?

一応、この辺りの疑問がでてきたので、もう少し探求してみようと思います。
ただ、丹田の開発となると、かなり理にかなっている気がします。
沢山の著書の、言っていることも、大抵、センター、中心軸、丹田、姿勢、など、関係することが
あるからです。

次回は、岡山の保江 邦夫氏へ、訪問させていただけたらと思っています。





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1977/10/27
職業:
自称 写真家
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瞑想
自己紹介:
最近のブームは格闘技です。めちゃくちゃ弱いくせに友達とあーでもないこーでもないと理論を繰り広げて練習という名のじゃれあいを楽しんでいます。そんな小さな自分が好きです
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