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わくわくインスピレーションに振り回されて

バシャールからわくわくすることを学んで、いったい僕は何がわくわくするのだろうと考えたらこれでした
2018
05,21

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2010
03,12
今日は3時に目が覚めてしまった。
とりあえず、

おきて、ごそごそして、
さむいし、ヒマなんで、やっぱり寝ることに。

で、とりあえず、ヘミシンクを聞きながら2度寝。
10分くらい聞いて、ヘッドフォンが邪魔なんで取って寝た。

すると明晰無をみた
映画に参加した夢だ


話の始まりは普段の生活から始まる。
妻と何か話をしていた。

どうやらビデオを借りに行くのが面倒なんで
CMでよくやっている、ネットで借りてぇ~ 自宅に届くぅ~のやつを契約しようか
悩んでいる

とりあえず、やってみることにして、何本か借りてみた。

すると映画が始まった。


場所は、たぶんアメリカ
時代は鉱山の仕事がなくなるころだと思う。

鉱山のトンネルの中でいま、まさに二つの対立する鉱山夫がぶつかり合うところ
僕は、そこに参加?ではなく、傍観者として少し上のほうから参加している

何の話で、対立しいるかは不明だが、トンネルの奥側に10人程度の人があつまり、何やら
リーダー格の人と話している

しばらくすると、トンネルの入り口からもう1つのグループが入ってきた。

なにやら、笑顔だ。
どうも、対立はもう終わりにしよう。のようなことを言っている
そのためのゲストを用意したみたいで

車いすにのった青年(すごく怯えている)を連れてきている。
向こうも5人くらいいる

車いすの人を含め何人かが、トンネルの入り口に入ったら、トンネルの扉が閉められた。
何が始まるのだろう。

まさかこの空間で話し合いということはないだろう。

・・・・
次の瞬間

防災用なのだろうか、入り口は2重扉になっていており

今しがた入ってきたグループが、その二つ目の扉を閉じだした。
そう、始めから入っていたグループを閉じ込める形で


あわてた、最初のグループは急いで入り口に駆け寄ったが、遅かった。
完全に鉱山に閉じ込められた。

そう、対立を終わりにしようというのは、最初のグループを閉じ込めて殺してしまうということだった。
・・・・

ここでアラーム

うーん、よくできた映画だ。
本当にあるのかな?この映画










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40
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男性
誕生日:
1977/10/27
職業:
自称 写真家
趣味:
瞑想
自己紹介:
最近のブームは格闘技です。めちゃくちゃ弱いくせに友達とあーでもないこーでもないと理論を繰り広げて練習という名のじゃれあいを楽しんでいます。そんな小さな自分が好きです
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