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    <title>わくわくインスピレーションに振り回されて</title>
    <description>バシャールからわくわくすることを学んで、いったい僕は何がわくわくするのだろうと考えたらこれでした</description>
    <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>一体のということ</title>
      <description>久しぶりに、こちらで投稿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実をいうと、こちらのサイトを閉鎖して、別のサイトで統合を検討していたですが&lt;br /&gt;
やっぱりやめ。（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こっちのサイトでしか書けないような内容もありますからね（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日書きたいテーマは、「地球と一体になる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ、じつは、それほどむつかしくありません。&lt;br /&gt;
ソースは、アシュタールという宇宙人の本より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①あなたのハートに意識を向けます。&lt;br /&gt;
②ハートから出た体幹の太さの光のコードを、両足を通って、地中深くの&lt;br /&gt;
地球の中心まで伸ばして、括り付けます。&lt;br /&gt;
③固定したら、自然と地球のエネルギーが体から光のコードを通って地球のエネルギーが&lt;br /&gt;
あなたにチャージされます。&lt;br /&gt;
④手のひらとかびりびりしてきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、こんな解説があるのですが、僕の中では、大きな気づきがありました。&lt;br /&gt;
それは、一体になるということの意味です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで、ヘミシンクにしても、合気道にしても、営業にしても一体になるということへ&lt;br /&gt;
違和感がありました。なぜなら、完全にいったいになっていない。という境界を感じるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、まさに、このワークによって、解消されると思います。&lt;br /&gt;
なぜなら、一体とは、同時に感じる力のことだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、地球は地球、僕は僕という発想でいると、一体性はおきません。&lt;br /&gt;
でも、例えばですが、手のひらと、地球とで、一体性を表現しようとしたときに、&lt;br /&gt;
僕という存在がなくなり、手のひらの部分で、地球と一体になるという感覚ができてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この要領でいくと、からだの、どの部位でも一体性を作り出せます。&lt;br /&gt;
もっというなら、地球と一体ではなく、相手と一体性を作り出すことさえできるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが、合気の根元にある技術の気がします。&lt;br /&gt;
もう少し探求が必要ですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、変化があったら、書きますね。&lt;br /&gt;
あっ、ちなみに、メルマガを頑張って配信しています。&lt;br /&gt;
ぜひ、ぜひ、仲良くなりましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E5%88%86%E9%A1%9E%E7%84%A1%E3%81%97/%E4%B8%80%E4%BD%93%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>自分のできる事</title>
      <description>仕事を通じていろいろと考えさせられる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;若い頃に起業した時は&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;稼ぎたい。&lt;br /&gt;自由になりたい。&lt;br /&gt;夢を叶えたい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と強く感じながらもがいてきたように思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;特に、自分自身に対して、力もない。&lt;br /&gt;コネもない。当然お金もない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と言った状況から「強くなる」しかないと信じて突き進んできた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、数多くの挫折を味わいながら、感じるのは、昔に比べて確かに強くはなったと感じる。&lt;br /&gt;理解や、経験も飛躍し、たくさんの事を得てきたと思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、改めて今、仕事を通じて何を感じているのかアウトプットしてみたくなった。幸い、内観する感覚を磨いてきて何が変わったのか、その辺りも興味がある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では・・・&lt;br /&gt;Q:仕事を通じて何を得た？&lt;br /&gt;A:理解力や自信を持てるだけの経験&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Q:仕事を通じて何を言いたい？&lt;br /&gt;A:私は役に立てているだろうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Q:今、本当は何を言いたい?&lt;br /&gt;A:生涯を通じて確立すべき仕事は何だろう？→教育&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Q:何の教育をしたいの？&lt;br /&gt;A:生き方や、自由な発想、観念からの解放を伝えたい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Q:伝えたい。という言葉が少し引っかかるけど、何が引っかかてる？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;A:伝えるのは教育ではない。もっと違うアプローチや表現になるのでは？&lt;br /&gt;伝えたいという気持ちは、自己表現が源泉に近いところからきていると感じる。→恐れ？→寂しさ？→自己評価？&lt;br /&gt;ビジネスと、生涯の生き方の差にある部分がわからない。→自己評価や自己表現は、ネガティブが源泉になるの？&lt;br /&gt;ポジティブが源泉なる自己表現や自己評価は？→自分次第か？→なぜ自己評価や自己表現に少しネガティブの波動を感じるのだろうか？→拗ね→そーかもしれない。→そうかっ、今まで、自己表現を応援してもらった事がないんやった。弟は応援されて、僕は否定され続けてたんや。そこが寂しいんだ。&lt;br /&gt;→転換するための強さを頂いてただけだよ〜〜&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;以上  内観 終了&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いや〜、すっきり（笑）&lt;br /&gt;かなり以前にも、出てた波動だ。&lt;br /&gt;でも、しっかりと許せてなかったんやなー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;頑張れ俺（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんな感じのセッションもやっていきたいですね。ひなた塾では。&lt;br /&gt;ガンバってサイト作ります。&lt;br /&gt;www.hinata-academy.com&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%9F%E5%A1%BE/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E4%BA%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>すこし変性意識のマイブームが来そう（笑）</title>
      <description>まあ、結局の所、&lt;br /&gt;
変性意識と、武道でいう、気を練る、一体感など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共通的な部分になってくると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこともあり、すこし、変性意識への入り方を考察しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変性意識への入り方で、まず、大切になってくる事は&lt;br /&gt;
リラックスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、その次は何かなと考えたときに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意識の位置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言ったら良いのか&lt;br /&gt;
それとも、変性意識の入り口といったらいいのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そーいった部分があります。&lt;br /&gt;
それがココ&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.motowaku.blog.shinobi.jp/ishiki.png&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.motowaku.blog.shinobi.jp/Img/1447757016/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この赤丸の部分ですが、このあたりが変性意識の入るときの&lt;br /&gt;
キッカケになっていると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感触としては、このあたりに意識を持っていき&lt;br /&gt;
そこから、そこへ意識を集約していく感覚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そーすると、意識がぐっと、吸い込まれていく感覚というか&lt;br /&gt;
意識がゆがむ感覚というか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな状態になります。&lt;br /&gt;
そんな状態の時に、めげずにさらに意識を集約していくと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一定のところで、ふわっと知覚が広がり出します。&lt;br /&gt;
ココが変性意識のはいった入り口付近です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝転がっている状態では、再現性はあるのですが、&lt;br /&gt;
これを武道で転用しようとすると難しいというか&lt;br /&gt;
よくわからないのが、現状の感覚なのでココをもうすこし&lt;br /&gt;
磨いています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E3%83%98%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%AF%9D%E3%81%9F/%E3%81%99%E3%81%93%E3%81%97%E5%A4%89%E6%80%A7%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%8C%E6%9D%A5%E3%81%9D%E3%81%86%EF%BC%88%E7%AC%91%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ヘミシンクでは無いのですが・・・</title>
      <description>このブログですが、意外とアクセスがあります（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その多くは、変性意識の入り方というキーワードが多い様です。&lt;br /&gt;
まあ、どんなキーワードであれ嬉しい限りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、最近、新しい、変性意識への導入方法を、考えていました。それをまだ、途中&lt;br /&gt;
だんかいですが、アップします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャンル的には、武道と関連してきます。&lt;br /&gt;
結局の所、武道、とくに、合気道や、太極拳などは、この変性意識への入り方という&lt;br /&gt;
ところが、大きく関連しているように感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ、答えが出ない為、ハッキリと言えないのですが&lt;br /&gt;
表裏一体だなと感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それなら、その変性意識の入り方も、近いところがあると思っています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一つが、「歩き方」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
練習するときは、夜で、かつ、一人の時が良いと思います。&lt;br /&gt;
通常は、歩くときに、西洋力学のつま先で地面を蹴りながら歩くスタイルですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかといえば、武道で使われるような「すり足」に近い歩き方です。&lt;br /&gt;
ただ、武道では、重心移動をより繊細に行うのですが、この場合は不要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むしろ、振動を内面に起こさせる歩き方を意識すればよいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イメージでいえば、ゆっくりと、歩くと、かならず、体内に振動が起きます。&lt;br /&gt;
この振動を一定の場所で起き続けるように、歩くだけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、下丹田に、振動が集約されるような、リズムで歩く感じです。&lt;br /&gt;
この時に、地面を蹴るような歩き方では、振動を内部に持ってこれません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あくまで、全身を脱力で、重心を落とす意識が必要です。&lt;br /&gt;
この感覚で、20分も散歩すれば、そのあと、変性意識に入りやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイントは、振動です。右&amp;rarr;左&amp;rarr;右・・・&lt;br /&gt;
もしくは、寒いところから、暖かい場所で&lt;br /&gt;
もしくは、運動の後から、リラックスへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この様な感じで、結局のところ、肉体も、陰と陽の働きをすることで、準備が整ってくるのではないかと感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レゾナントチューニング？？でしたっけ？？あれも一緒ですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E3%83%98%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%AF%9D%E3%81%9F/%E3%83%98%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%A7%E3%81%AF%E7%84%A1%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8C%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>方法論の限界と足下</title>
      <description>かなり期間が空いてしまったのですが、&lt;br /&gt;
いろいろと出来事があったので、アウトプット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーマは、「方法論の限界」です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕自身の慢心による、出来事です。&lt;br /&gt;
このところ、いろいろと当たりが厳しいなと感じつつも&lt;br /&gt;
はみ出し者は、仕方が無いのかなと（笑）流すつもりも少し持ちながら&lt;br /&gt;
出来事を俯瞰していたつもりでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、一向に事態の収束は見えず、学ぶべきテーマも見えない&lt;br /&gt;
そんな闇の中からの解答がでてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の周辺で起きていた出来事を整理するなら&lt;br /&gt;
①●●が出来ないからダメと責められる&lt;br /&gt;
②話を聞かないと言われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たぶん、この2点です。&lt;br /&gt;
①に関しては、まあ、仕方が無いのかなと思いつつも、これも強さを養うためなのだろうか？と疑問に感じながらフラストレーションを抱え込んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②に関しては、正直、僕には思いもよらない、事態で内面的には、「いやいやいやいや、ちょっとまって（笑）結構聞いてるよオレ？？」と思うくらい理解が追いついていません（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2点で責められる事が続くのですが、昨日に来て事態が急展開&lt;br /&gt;
きっかけは、フラフラになって立ち寄ったコンビニのとある雑誌（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前は忘れましたがビジネス系の雑誌で、「責めてくる人の傾向」みたいな感じの内容でした。&lt;br /&gt;
受け取った言葉は、「相手も無意識に言葉を選んでいる為、責めていることすら気がついていない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言った、ニュアンスでした。&lt;br /&gt;
まあ、主導権を持っていない発言ですから、基本的には、僕の学びのために起きているのはわかっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな感じで、頭の中で、ぶーたれながらコンビニを後にするのですが・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この直後、事件が勃発します。&lt;br /&gt;
また、同じように責められる事態が起きてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕のパートナーとの間で、事態が急展開するのですが、&lt;br /&gt;
（まあ、パートナーですから、その役に選ばれますわな（笑））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は、僕を責めていることすら気がついていません。&lt;br /&gt;
でも、問題の原因を僕にぶちまけたところで、意味が無いことも理解しています。&lt;br /&gt;
でも、口調が穏やかに済ますことが出来ないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくは、ため息をつきながら、パートナーを諭すように話しかけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いま、何をしなければいけないのか？」&lt;br /&gt;
「物事を理解するには、強さが必要になる、それは養わなければいけない事」&lt;br /&gt;
「主導権を奪われた発言では、相手は成長しない、なぜなら、その時は、１００％自分の事だけしか考えていない瞬間だから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと、話を続けます。心の中では、このあたりに着地点があったのかな？&lt;br /&gt;
と、すこし、ほっとしながら話しているのですが・・・事件は起こりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然、パートナーの怒りがマックスになり、想いもよらない言葉であったり&lt;br /&gt;
今まで、たぶん、隠れていた、本当のパートナーの側面が現れてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この瞬間に全て理解が出来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーのいった言葉は、「結局、だれも、私の気持ちを聞いてくれないっ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕にとっては？？でした。&lt;br /&gt;
そう、なぜなら、お互いの言葉の定義による違いが、この問題を引き起こしていたからです。&lt;br /&gt;
たぶん、ここは、パートナー側の学びの部分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の方は、結局、「相手の話を聞けてなかった」と言う部分。&lt;br /&gt;
もちろん、話は聞けているつもりですが、ケースバイケースの一つではあるのですが、&lt;br /&gt;
結局はココだと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「諭させるような方法論では、相手は救われない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、お互いが主導権を確立している瞬間は、意味があり、順序を追えば、理解を促せるのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、やはり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと深い部分を、聞くチカラ&lt;br /&gt;
もっと深い部分を、受け止めてあげるチカラ&lt;br /&gt;
もっと深い部分に、闇があることを知ってあげるチカラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、僕には必要だなと理解しました。&lt;br /&gt;
確かに、問題を解決する為の、方法論としては、僕の指摘は、的外れでは無いと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、これだけでは、結局救えないという事実でした。&lt;br /&gt;
まだまだ、修行が足らんですな～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E5%83%95%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%AA%E5%9B%BA%E5%AE%9A%E6%A6%82%E5%BF%B5/%E6%96%B9%E6%B3%95%E8%AB%96%E3%81%AE%E9%99%90%E7%95%8C%E3%81%A8%E8%B6%B3%E4%B8%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>久しぶりにこっち系のネタも書いてみます</title>
      <description>ずっとネタを書くのを敬遠していました（笑）&lt;br /&gt;
まあ、なんというか、組織に加わっていると、どうして視線が痛い部分&lt;br /&gt;
ではありますからね（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、でも、このブログ実は、地味にアクセスがありまして&lt;br /&gt;
なかでも、ヘミシンクの変性意識の入り方なんかは、ずっと人気があるようです。&lt;br /&gt;
アクセスが地味に続いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、今日は明晰夢の話題を提供（笑）&lt;br /&gt;
合気道が好きな僕ですが、最近、抜きの呼吸力の原理と、練習方法を見つけまして&lt;br /&gt;
テンションが上がっていたというのもあるのですが、次の波動による崩しの原理を&lt;br /&gt;
模索しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり、いろいろと、セミナーや書籍を読むのですが、イマイチ再現性が乏しい&lt;br /&gt;
というかなんというか（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこんなで、模索をしていたときに、イメージが明晰夢というカタチで降りてきました。&lt;br /&gt;
降りてきたイメージはこんな感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある男性（というか、中性的な方）が、現れまして、合気道の、抜きの呼吸力の事を&lt;br /&gt;
私で試してみなさいと言っているように感じます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に中性的な男性というか女性ですが、言われたように&lt;br /&gt;
原理に基づいて、技をかけてみるのですが、これがまあ&lt;br /&gt;
面白いように、決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
断っておきますが、現実の世界では、僕は合気道家ではないので、一教、二教と言った&lt;br /&gt;
型はぜんぜん知りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、明晰夢の状態では、原理どうりに、技が術理に変わっていく様を体験しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２度、３度試してみる中で、こんどは、その中性的な方が、なにやら、説明をしてくれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言語としてはわからないのですが、呼吸のことを話しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とくに、&amp;rdquo;あ&amp;rdquo;と&amp;rdquo;う&amp;rdquo;の音を非常にキレイにというか、透明感のあるような声で出しながら&lt;br /&gt;
技をかけなさいといっている感じでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのあと、なぜか、キスをされて、夢はココで終わったのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のこった印象としては、声色の質の違いにキーワードがありそうな印象でした。&lt;br /&gt;
非常に、澄み切った、聞いているだけで、脳波が反応してくるような音質&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まるで、ヘミシンクで言えば、レゾナントチューニングの様な感じが近かったです。&lt;br /&gt;
でも、今回は、通常の夢と言うより、明晰夢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも、わりと、「こんなこともやってごらんよっ」的なメッセージだったような&lt;br /&gt;
気がしたので、アウトプットしてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとで、友達と試してみよう（笑）</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E3%83%98%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%AF%9D%E3%81%9F/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%81%93%E3%81%A3%E3%81%A1%E7%B3%BB%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%82%82%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%BE%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あっ、久しぶりの良書に出会いました</title>
      <description>マニアックな本が好きな方だとは思っているのですが&lt;br /&gt;
基本的には、たいてい、よい本との巡り合わせばかりですが&lt;br /&gt;
今回は、今まで疑問だった部分がスッと解決に近ずくような&lt;br /&gt;
良書に出会いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といっても、武術の本ですが（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日野武道研究所の日野晃さんの著書です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「武学入門」　新装改訂版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、これは、武術が好きな方に限らず、ヘミシンクや&lt;br /&gt;
意識操作が好きな方には、必読書といっても過言ではないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武術の世界では、達人と呼ばれる方がたくさん存在するのですが&lt;br /&gt;
奇しくも、達人と呼ばれる方は、なかなかピンポイントで&lt;br /&gt;
摩訶不思議な部分を言語化してくれません（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、この日野さんは、別格でした（汗）&lt;br /&gt;
僕も、言語化は、好きですが、日野さんの身体意識に対する言語化の姿勢は&lt;br /&gt;
なみなみならぬものを感じます。凄いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで、一番気になっている部分の言語化をしてくれている感じです&lt;br /&gt;
すごいっ（汗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この良書は、本当に、隅から隅まで、勉強させてもらえるところが満載でした&lt;br /&gt;
ぜひ、どうぞ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E5%83%95%E7%9A%84%E8%AA%AD%E6%9B%B8%E6%84%9F%E6%83%B3%E6%96%87/%E3%81%82%E3%81%A3%E3%80%81%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AE%E8%89%AF%E6%9B%B8%E3%81%AB%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>久しぶりに更新（笑）</title>
      <description>久しぶりに書く気になりました（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずっと頭の片隅にはあったのですが、&lt;br /&gt;
なにも書きたくなかったので放置（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、週初めの今日、ようやく書く気になりました。&lt;br /&gt;
営業の話は、とりあえず、一旦フル無視で、今日は空気を読む力の話を（笑）&lt;br /&gt;
まっ、営業とも紙一重ですが、かなり、コアな内容なので、こちらで書きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくいると思うのですが、&lt;br /&gt;
コミュニケーションがうまくいかないタイプしかも、&lt;br /&gt;
空気が読めないやんって人（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイプ的には、その人の鍛え役を演じてくれているのですが&lt;br /&gt;
思考パターンもすこし違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆のことを言えば、空気を読みやすい思考パターンというのも存在します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その思考パターンの違いを言語化していきます。&lt;br /&gt;
まず、第一に、空気を読めないタイプの思考パターンはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.motowaku.blog.shinobi.jp/f441ed59.png&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.motowaku.blog.shinobi.jp/Img/1433757585/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒色の人が、「バカ」と発言した時に&lt;br /&gt;
赤色の人の受け取り方ですが、このパターンの時は、赤色の人は、自分自身のデータベースから&lt;br /&gt;
「バカ」という言葉を検索してきます。&lt;br /&gt;
その結果、過去にバカと言われた時の、体験を検索結果として使います。&lt;br /&gt;
もちろん、検索結果がよい場合もありますし、悪い場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、空気を読みやすい人の思考パターンはどうでしょうか？&lt;br /&gt;
その図がこちらです&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.motowaku.blog.shinobi.jp/f4b23ece.png&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.motowaku.blog.shinobi.jp/Img/1433757749/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の例と同じように&lt;br /&gt;
黒い人が、「バカ」と発言します。&lt;br /&gt;
この時に、赤色の人の受け取り方ですが、先ほどは、自分のデータベースから&lt;br /&gt;
「バカ」を検索しようとしたのですが、空気を読みやすいタイプは、自分の&lt;br /&gt;
データベースからあまり持ってこようとしません。&lt;br /&gt;
むしろ、相手の発する言葉に、焦点を合わせる努力をします。&lt;br /&gt;
そのためには、通常は、「集中」と「意識のキャッチ」が必要になります。&lt;br /&gt;
その結果、その人の波動を感じることができ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あっ、優しい空気だ」と、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その人が、本当に伝えたいことを理解できるようになり、&lt;br /&gt;
そのうえで、自分自身のデータベースから、「優しい空気のバカ」というのを&lt;br /&gt;
検索してきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうでしょうか？&lt;br /&gt;
この思考パターンて、あらゆるところで起きていませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武道も営業もコミュニケーションも全部、この辺りに秘訣があると感じます。&lt;br /&gt;
すべては、自分自身の、無意識による反射に振り回されてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、無意識に振り回されにくい、強さを養わなければいけないですね。&lt;br /&gt;
さて、ひなた塾ですが、いつできるのでしょうかね？（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すこしづつ形にしていきたいです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%9F%E5%A1%BE/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB%E6%9B%B4%E6%96%B0%EF%BC%88%E7%AC%91%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>パーソナルスペースの在り方</title>
      <description>立て続けによく似た状況に、縁が出てきたため、半分は状況整理するため、&lt;br /&gt;もう半分は少し愚痴でもこぼしてみようかなと（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一般常識ってなんのためにあるのだろうか？&lt;br /&gt;世の中をうまく生き抜くためだろうか？&lt;br /&gt;社会に迷惑をかけないためだろうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;逆に、一般常識を外れることはなぜダメなのだろうか？&lt;br /&gt;周りに迷惑をかけてしまう？&lt;br /&gt;意思疎通ができない？&lt;br /&gt;社会に対応できない？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この一般常識と非常識という、カテゴリが今日のテーマにしたいと思いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どちらが好きですか？&lt;br /&gt;一般常識のある人なのか&lt;br /&gt;非常識極まりない人なのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今、嫌な書き方をしました僕（笑）&lt;br /&gt;非常識極まりない人なら、多くの人が避けるかもしれないです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、また嫌な書き方をします僕（笑）&lt;br /&gt;常識を守るために人を傷つける場合は、暖かい選択といえるのでしょうか？&lt;br /&gt;これも多くの人がそんなことは無いと言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、この一般常識と非常識の問題では、多くの場合、数の少ない方が不利になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これも何かおかしくないですか？&lt;br /&gt;一般常識と非常識とは、数が多い方が正しいという事でしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これもまた、多くの方が、違うと思うと言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なら一般常識と非常識ってどんな風に理解をしていけば良いのだろうか？&lt;br /&gt;僕はそう考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;うーん、なんだろう？（笑）&lt;br /&gt;少し、頭の中を適当にアウトプットしてみます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;主導権を軸に考えると、主導権のない人は、自分のパーソナルスペースを守るために、「内に閉ざす」または「相手を責めます」&lt;br /&gt;主導権のある人は、「内面の反応を俯瞰します」その結果、「自分にとって不要な観念なら手放す努力に変えます」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、実際に事例のような状況に自分がいたら・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;内面に閉ざすことを宣言？&lt;br /&gt;準備ができていないこと告げる？&lt;br /&gt;今までの僕ならそーしている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でももう一歩進めなきゃいけないと感じる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あーそうか、非常識と言うのは、相手に影響を与える行為に等しいのかもしれない、だから、いろいろと周りに反応を起こして、また、自分に返ってきているだけかもしれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;行動で一般常識や非常識ではなく、内面での境界線のことを現しているのかもしれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なら、何を指針に変化を起こしていけば良いのだろうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;つまり、全てが一体であるのだから、常識を外れるときというのは、自分にとって常識を外れると同時に、相手のパーソナルスペースに割り込むと等しくなる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;つまり、自分内面に非常識とは、まだまだ自分の一部だと思えていない部分を現しているだけやな〜&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;つまり、まだまだ、言葉遊びの範疇で未熟やなと、もし非常識というのが成熟されていたら、多分相手には非常識と感じることなく成り立つ気がするな（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんとなく、うっすら、感じてはいたことだけど、たまにはこーゆーアウトプットも良いかもしれない。&lt;br /&gt;しかし、実際はさらにその観念の反応を探るように掘り下げなきゃいかんやろうしね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%9F%E5%A1%BE/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%9C%A8%E3%82%8A%E6%96%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>営業を通じて（４）</title>
      <description>&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;※※※※※※※※※※※※※※※※※※&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;　　　　　営業という世界　（つづき）&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;※※※※※※※※※※※※※※※※※※&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;営業を通じて掘り下げていきたいことを&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;前回かきました。&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;①　主導権&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;②　営業マンに必要な能力&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;③　距離感&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;④　心を動かすとは&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style=&quot;margin: 0px; padding: 0px; font-size: 12px; color: #666666; font-family: Verdana, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; background-color: #eeeeee;&quot;&gt;前回の記事で、『自分に素直』ということを、書いてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じつは、この『自分に素直』というキーワード実は、これ一つでかなりの所まで、掘り下げることが出来るくらい&lt;br /&gt;
パワフルであり、核心をついたキーワードですが、扱い方がすこし癖があるというか&lt;br /&gt;
なんというか（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、この『自分に素直』どうやったら、扱いこなせてくるのかというと&lt;br /&gt;
６つのトレーニングポイントがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この『自分に素直』というのが使いこなせてくると、ようやく、営業マンに必要な能力と言えるのだと思います。&lt;br /&gt;
まっ、もっとも営業マンに必要な能力どころか、それ以上の自分自身の人生を進めるカギにもなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、この6つのトレーニングポイントですが以下になります&lt;br /&gt;
ポイント①　わくわくを選択するトレーニング&lt;br /&gt;
ポイント②　自分の本当の気持ちを探るトレーニング&lt;br /&gt;
ポイント③　自分を偽ってしまった時の違和感をキャッチするトレーニング&lt;br /&gt;
ポイント④　目の前の他人が自分の鏡であることを知るトレーニング&lt;br /&gt;
ポイント⑤　変化は訪れてくる出来事の中に見つけるトレーニング&lt;br /&gt;
ポイント⑥　必要なことは今目の前の中にあることを知るトレーニング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この6つが大切になってきます(笑)&lt;br /&gt;
大過ぎやわっ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、しゃーないですよね（汗）&lt;br /&gt;
単純に自分に素直ってだけでは、結構遠回りになってしまいやすいんです。&lt;br /&gt;
なんで、自分に素直の感覚の羅針盤を捕まえるまでやっぱり、このくらいのトレーニングが必要になってきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、のんびりブログを書いていますから、気長に読んで下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、順番に今後、トレーニングのポイントを説明していきますね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://motowaku.blog.shinobi.jp/%E5%96%B6%E6%A5%AD%E3%82%92%E9%80%9A%E3%81%98%E3%81%A6/%E5%96%B6%E6%A5%AD%E3%82%92%E9%80%9A%E3%81%98%E3%81%A6%EF%BC%88%EF%BC%94%EF%BC%89</link> 
    </item>

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